カレンダー

2021年12月
« 8月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

カテゴリー

お気に入りドラマ紹介

ツイッターリスト

サイト内検索

ランキング参加中

にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
にほんブログ村

ブログ王ランキング

人気ブログランキングへ

月別アーカイブ

相互リンク

相互リンク集

QR CODE

携帯用ブログのQRコード

☆ お知らせ ☆

URLが変更になったので、Google等からお越し頂いた場合、意図したページが開かない事も多いと思います。その場合はお手数ですが左メニューにある「サイト内検索」をご利用ください。

レノボのYOGA TABLET8が来ました

2014年6月2日

ビックカメラで注文してあったYOGA8がようやく届きました~

6月上旬発送予定とあって、5月31日に届いたので思っていたよりは早かった♪
しかし、最近のネット注文は翌日到着も多いし、遅くても3日くらいで届くから
約2週間待つと、ものすごく長く感じますね~

早速開けてみると、書いてあった通り、SIMが同梱されていました。
私はBicSIM持ってるのでいらないんですけどね。。

口コミにもあったとおり、思っていたよりは高級感のある質感です。
01
※机の上で適当にコンデジで撮影しているので色味などは参考にならない感じです。。

大きさはiPad miniよりちょっとだけ大きい感じ。
02
※iPad miniは別売のケースから出すとはめるのが面倒なのでそのまま撮影してます。

小さなシールみたいなのも同梱されていたので、説明書っぽいものを参考にはってありますが
ホールドモード、チルトモードでは意味を感じず
03

スタンドモードにしたらクッションの役割をはたしている事がわかりました。
05

3モードあるとはいえ、基本的にはこのスタンドになる部分を開けるか閉めるかの2パターンで、この角度が調整できるわけではありません。
開けた状態でスタンドが下になるように立てればスタンドモードで動画など見やすい感じになり、スタンドが上になるようにすると、机に置いたままでも作業しやすい感じになります。

チルト、スタンドは横向き前提なので、縦に持つならホールドモードです。
私はあんまり横持ちしないので、結局ホールドモードで使うことになります。
でも、その場合机に置こうとすると
掴む部分がある分、斜めになっちゃうので、まさに”ホールド”モードで
縦持ちしたいなら「持って」使うのが前提です。

この辺りは購入前の段階でも想像はしていたことなので良いんですけど、スマホよりはやっぱり重いので、長いこと持ってると手がしびれてきます^^;
横向きでの使用に慣れなさい、ということですね。。

wi-fiに繋いでみる

まずはSIMは入れずに、家のWi-fiに繋ぐ事にしました。
我が家ではMacアドレスのフィルターをかけてあるので
電源を入れて出てくる画面は無視して、とにかくいったん最初の画面が出るまで突き進みました。

そして、設定画面を開いて(iPad miniと似た雰囲気)
、一番下にある「タブレット情報」を開き
「端末の状態」をタップ
そうすると一覧が出てくるので、その中の「WLAN MACアドレス」を
PCを経由でルーターの方に設定

設定画面のWLANを開くと、SSIDは出てきていたので
パスワードを入力したら、wi-fiに接続できました。

ここで気づいたんですが、届いた段階では充電が100%じゃないので
すでに20%程度にはなっていました。
それで、とりあえず充電して、以下は100%になってからの作業です。

日本語入力を変更

設定をする時などに日本語を入れたい場合
初期で入っているShimejiと言うのが、使い慣れないせいか
入力しにくい。

MEDIASのはなんなのかみてみたら、Googleっぽいので
Googleキーボードでアプリを検索して、日本語版をインストールしました。

で、これを使いますよって設定しようとしたら
「全入力内容の収集をアプリに許可することになる」と言うような警告文がっ。
パスワード情報も含まれるとか書いてあったので、
Googleってばまた情報漏えいなの?!
と焦って、いったんキャンセル。ググってみると・・・
Googleに限らず、どの文字入力関連のソフトに対しても
Andoroiddが出している警告文だったようです。

文字入力に使うソフトなので、入力内容をネットを通じて外部に送信しようと思えば出来ちゃうものだよと。

確かにねぇ。こっそり送信されてても気が付きませんよねぇ。
とはいえ、入れないわけにもいかないし、一応Googleは外部に送信していない
と発表しているようなので、セットしました。

微妙に違いますが、MEDIASで使ってたのと似た感じになったので
とりあえずはこれで使おうと思います。

SIMカードを入れてみる

MEDIAS,YOGA共に電源を落として
MEDIASに入れてあったBIC SIMを取り出し、YOGAに入れることに。

しかし、MEDIASから出すのが結構大変!
ピンセットを使って取りだしました。
小さきゃ良いってもんじゃないなって思う瞬間ですね。。

YOGAのスタンドを開けると、microSDカードとmicroSIMを入れるところがあり
SDカードが付属?!と思いきや、ただのカバーみたいなものでした。

そしてSIMを入れようとしたのですが
押し込んでもぴゅんと出てきてしまい、どうしたもんかと悩んでいたら
SDカードのカバーを使うと良いと言う記事を見つけたので
試しにカバーを使って押し込んでみたら、見えなくなるまで入ってくれました♪
04

YOGAの電源を入れても、特にメッセージが出るでもなく
このままもう使えるの??
とりあえず、インストールしてあった「みおぽん」を開いたら
IDとパスワードを入れる画面が出てきたので
メモってあったものを入力。

いったんWi-fiをオフにしてブラウザで適当に検索すると
ネットサーフィン出来たので、BIC SIMが使えているようです♪

アプリを入れてみる

初期設定で結構な量のアプリが入っているようですが
何につかうもんなんだかよくわからないものも多いし
自分が使ってた物が慣れてて楽。。
ということで、MEDIASの時に入れてた物をどんどこインストール。
以下に書いてあるものは全部無料のアプリです。

・メールチェックプラス(複数のメールを同時にチェック)
・ジョルテ(手帳)
・QR Droid(QRコード読み取り)
・乗換ナビ
・Dropbox
・DropSync
・Canon EPP(タブレットからWi-fi経由でCanonプリンターに印刷)
・メモ帳(パスワードが掛けられるタイプ)

この辺りは私の中では必須なので、設定は後でするとして、とりあえずインストール
後は個人の好みの問題で

・万歩計
MEDIASについてて、意外と見てたものなので探して入れる事にしました。
Fujitsuのからだライフを入れてみたんですが、持ち歩いて見ても0歩のまま^^;
何か設定がわるいのか。YOGAじゃ無理なのか。
他のソフトを入れたりして試してみようと思います。

・アナログ時計
「アナログ時計のコレクション」と言うのを入れてみました。
ウィジェットでアナログ時計が表示でき、秒針も出てくるし
好きなデザインが選べるのでこれにしました。

・カレンダー
Googleカレンダーとかは見た目がいまいちだし
実生活で壁にかけてあるような
単純に祝日がわかるカレンダーが欲しいので
「卓上カレンダー2014」を入れました。

・パズドラ
言わずと知れたゲームですね^^;
MEDIASから移行しました。
パズドラやると、MEDIASやiPad miniとYOGAでは色味が結構違う事に気が付きますね。
なんか見慣れた色合いとちょっと違う。

・みおぽん
BIC SIM用のアプリ
容量制限がある高速通信のオン・オフを切り替えられるソフトなんですが
先月、ためにしにオンにしたままにしたら
全然、容量使いきっていない事に気づきました^^;
今まで必要な時以外オフにして、大事に使ってきたのはなんだったんだ・・・

・わふとき
海外ドラマと同じくらい、時代劇も愛するポポは
今がだいたい八つ刻なんだ、とわかるだけでちょっと幸せを感じるので(笑)入れてみました
デザインもかわいいしシンプルだし気に入ってます♪

その他、元から入ってた天気予報のウィジェットを設定したりなんだりで
だいぶ使いやすい感じになりました。

使えるようになるまでは数分ですけど、使いやすいようにするまでには
数時間掛かってます。
一度設定しちゃえば、後は楽チンですからね♪

で、これらの設定を全て行い、さっそくパズドラをやっても
バッテリーは残っていました。充電前にしたWi-Fiの設定なんて5分程度の事なので
やっぱりMEDIASとは比べ物にならないくらいバッテリー持ちが良い♪
iPad miniと比べたら、たぶんiPad miniの方が良いんでしょうけど
私程度の使い方だとそんなにそん色ないです。

そして何より、急に真夏日になった関東地方、MEDIASはもう5分と持たずに
熱エラーが表示され、速度がどんどん落ちて、バッテリーもどんどん減る中
YOGAは多少熱くはなるものの、エラーもでないし速度も落ちない
それだけありがい事です(--)

まだ使用時間は短いですが、今のところ不満はなし、でございます(^^)

関連ページ ビックカメラの株主優待券でお買いもの

web拍手

コメントの投稿

コメント本文


ページ上部へ